院長 古賀直哉からのメッセージ
私が施術家として日々強く思うこと。それは適切な方法さえ知ってもらえたら、慢性痛に苦しむ人達の痛みをもっと救ってあげられるのに、ということです。
私は、10代の頃に負った椎間板ヘルニアの後遺症や、20代の頃に負った10トントラックによる交通事故の後遺症に苦しむという経験をしました。
病院で様々な施術を行っても中々回復せず、当時、両親とともに色んな情報を探している中で、ある整体技術に出会いました。その施術を受けることで、痛みはなくなりました。
このことがきっかけとなり、「こんな苦しい状況を変えてくれる整体技術を学びたい!」「そして、自分と同じように苦しむ人たちの役に立ちたい!」そう思って、この道に進み、開業に至りました。
















